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16歳で難病・重症筋無力症を発症・寝たきり10年後、
その病が歯科のアマルガム水銀から発症していることを突き止め、
治療開始。それから4年後、2017年に
水銀アマルガム中毒による全身神経障害へ病名が変更。

現在、症状もなく元気に過ごしています^^

現在は、カウンセリング&レイキヒーリング(直接・遠隔)にて、
病・恋愛・夫婦・家族関係の改善へ向けての
人生のサポートを行っています(*^-^*)

レイキとカウンセリング合わせ技で
人生と向き合い幸せへ導きます(*^-^*)
親からの自立で悩みが消えるとは?

「ふわわ」では、人生の紐解き方法を取り入れています。
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2019年12月10日

『認知症のまま最期を迎えたらどうなるの?』

おはようございます(#^^#)

いつも「あきごころ」を読んで下さり、
ありがとうございますm(_ _"m)(#^^#)

今日の更新の記事は、、
人生を変えたくなったときに読む、
言葉配達人あきのブログ2」

からの転載記事です。


人生を変えたくなったときに読む、
言葉配達人あきのブログ2」
では、
ご購読頂いて読める記事なので、
こちらのブログでの更新は控えていますが、

もし、私がいつかこの世を去って、、
(長生きする予定なので、心配しないでくださいね^^
年を重ねても記事を書いていきたい、という
思いがあります)

この
人生を変えたくなったときに読む、
言葉配達人あきのブログ2」
が消えてしまったら、、、
私が伝えたかった、人生の法則が
何事もなかったかのように、、消えてしまう。
どうしたらいいか、、と思うようになりました。

ご購読頂いて読むブログなので、
私が更新を止め解約すると、
これまでの更新記事は全て消えていきます。


こちらのブログは、
商業用OKで無料ブログを使っています。

私が無料ブログを使ったのは、
この会社さんが存在する限り、
私の更新が止まっても文字が残るかも
しれないという思いから、使っていました。


毎日紡いでいく言葉、
幸せになる法則をより多くの人が
多くの時間読めるようにしていきたい、
というのが私の夢なのです^^

文字や紡いだ言葉がながーーーく
遺ってほしいと思っています。


そこで考え着いたのが、、
人生を変えたくなったときに読む、
言葉配達人あきのブログ2」
の記事を
「あきごころ」へ転載することでした。

ただし、、、やはり
ご購読頂いている方が優先なので、
全ての記事は転載していきません。

全文、全記事を読みたい方は是非、
人生を変えたくなったときに読む、
言葉配達人あきのブログ2」
をご購読ください(*^-^*)




本日の転載記事は(#^^#)
人生を変えたくなったときに読む、
言葉配達人あきのブログ2」
にて 2019年10月 に更新されています。


『認知症のまま最期を迎えたらどうなるの?』


このリクエストは約1ヶ月半前に頂きました。
こうしてリクエストを頂くと、とても嬉しいです(*^-^*)
どうやって書こうかな!と
構想を考えて、更新していくのが
楽しみなんです(*^-^*)

今回も構想を練っている頃に
病で亡くなった方への質問が相次ぎました。

お陰で構想が出来上がり、
こうして書くことが出来ています(*^-^*)

今日の記事も、命に繋がっていますが、
出来るだけ印象に残り、でも重くない記事に
仕上げていきたいと思います(*^-^*)


それでは!本日の記事!

『認知症のまま最期を迎えたらどうなるの?』

スタートですヾ(*´∀`*)ノ♪

認知症。
今、増えている病ですよね。

人って必ず、命が終わるときがきます。
だから、どんなに医療が発展しても、
新たな病が出続けて、命と向き合うことに
変わりはないのだろうな・・と
思ったりしています。


認知症も、
その一つの病かなって思います。


私も病の経験者ですが、
病って悪者じゃなく、絶対に意味のあるもの
だと思っています。

しかも、
重い病、寿命に向かって歩んでゆく病には、
魂からの訴えがあると思うのです。


認知症になったら、大変とか、、
可哀想、、、で思いを片付けてしまうと、
ご本人の認知症が悪化していきます。

いずれ、亡くなっていく病だとしても、
悪化して亡くなるのか、、、
穏やかに亡くなるのかは、雲泥の差です。


ご本人様が認知症になって、
何を訴えようとしているのか、、
人生の最後に、何をしてほしいのか、
察することが出来れば、亡くなる前も
亡くなった後も、ご本人様も、ご家族も、
ずいぶん楽に気持ちの整理が出来ます(*^-^*)

一例ですが、、
旦那様に尽くして尽くして、尽くし続けて、
人生の最後は、尽くしてもらいたい。
その思いが「認知症」と言う病がきっかけを
作ってくれます。
そんなときは、
旦那様に尽くしてもらえない間は、
暴言を吐いたり、
俳諧(はいかい)したりしますが、
旦那様が奥様を労わり、尽くし始めると、
病の進行には関係なく、穏やかに過ごして
いくようになります(*^-^*)
*逆もあります。
旦那様が認知症で、奥様が尽くす。
という例もあります。

他には、、
過去を忘れたいとき。
家族にも知られたくない過去があるとき、
自分の人生が思うようにならくて、
なかったことにしたいとき。
なども年を重ねてくると、
認知症という病で忘れようとします。
なかったことにして、楽に死にたいのです。

死後の世界は、
認知症は認知症でも、
どう発症して、どう過ごしたのか、、で
全く違ってきます。
最初の一例のように、
パートナーに尽くしてもらいたくて、
認知症を発症し、最後の夫婦の時間を
穏やかに過ごせた場合は、
亡くなったあと、
魂の存在になってからより強く、
感謝が湧き起り、
すみやかに成仏の世界へ上がっていきます^^

とても気持ちよさそうに最期を迎え、
気持ちよさそうに、成仏の世界へ
進んでいく姿は「やり切った!!!」
「生き切った!!!」という思いで
溢れています。
そのような時は、特に何の心配もなく、
成仏のお手伝いもいりません^^
むしろ、その生き様を見習わなきゃ。
と、私自身、背筋が伸びます。


もし、尽くしてほしいと思い、
認知症を発症したけれど、、、
尽くしてもらえなかった場合は、
悔しい思いが日に日に増していき、
暴言、暴力、俳諧、どんどんひどくなり、
最期も苦しみながら、
恨み節のように言葉を吐き捨て、
亡くなることがあります。

そのような時は、 亡くなると、
認知症という病からは脱皮しますが、
「何故、尽くしてくれなかった!」
「何故、優しくしてくれなかった!」
という怒りの念が増していき、
亡くなってもお家に留まったり、
家族にまとわりつきます。


家族には、さまざまな不調が起こり、
幸せでない出来事が多発します。
家族で、亡くなった方を労わり、
亡くなった方の思いを理解できない限り、
不調や不幸が続きます。



認知症は、
同じ病名で同じ症状かもしれませんが、
病の意味が一人ずつ違い、
家族の愛を最大に引き出す、
病でもあれば、
家族の憎しみを最大に
引き出してしまう病だと
思っています。


では、死後の世界はと言うと、、、


認知症で亡くなった方は、
体から魂が抜けると、
魂が引っ張られ、
死後の世界へ行きます。


その後、
一人、部屋のようなところで、
認知症になってからのことを
映画のように見せてもらいます。

家族に、パートナーに尽くしてほしいと
思い認知症を発症し、
しっかり尽くしてもらった方は、
その映像を見て感動し、
家族への愛を増していきます。

その映像を見終わった後が、
自分のお葬式の辺りなのです。

お葬式の準備の様子も、
映像で見せられます。
そして、選択を迫られます。
「さぁ、最後のお別れに行きますか?」
行く。とお返事すると瞬間に、
お葬式の場へ移動します。
約1週間、この世でのあいさつを済ませると、
あの世へ再び戻ります^^

気持ちに整理がついて、感謝が湧いている魂は、
1週間ほどで、あの世に戻ることが多いです。
あの世へ戻り、成仏の道を目指します。
穏やかなので、わりとすぐ、成仏しちゃいます^^


行かない。と答えると、
そのまま魂のレベルに合った世界へ戻り、
生きた人生を振り返る作業が始まり、
成仏の道を目指します。



では、
過去を忘れたいとき。
家族にも知られたくない過去があるとき、
自分の人生が思うようにならくて、
なかったことにしたいために、
認知症という病で忘れようとした場合も、

亡くなってからは、一度は
さっと、あの世の世界へ連れて行かれます。

そして、同じように、
一人、部屋のようなところで、
認知症になってからのことを
映画のように見せてもらいます。

自分が何から逃げようとしたのか、
どう隠したのか、、
さらに、行った行為、
隠した行為が後々、
どう子孫に影響していくのか、
見せられます。

そして、
自分のお葬式を見るよう、
この世界へ戻されます。

逃げ道として認知症を使った場合には、
あの世へ逝くか、お葬式に出るか、
の選択はありません。

この世へ魂として戻り、
自分のしてきたこと、現実を受け止めに
戻らされます。
さらに、反省は進まなければ、
あの世へ逝くお迎えは来ません。

逃げとして、認知症を使った場合は、
この世で残り、
浮遊霊になってしまうことがあります。

自分の行ったことへの反省が進まず、
あの世へ還れないのです。


このような場合は、
この方が残したカルマや負の現実を
子や孫、ひ孫は背負うため、
家系全体でついてないことが続きます。

最初は、出てこないかもしれませんが、
5年、10年と月日が経つほど、
事故や病、離婚、など起こり始めます。
そして、子孫が途絶え、
負成仏霊になる家族が増えていきます。


どうしたら、巻き込まれないかと言うと、
先祖の生きた道を知り、
同じ道を歩まないことです^^
その決意だけでも、
巻き込まれずに済むことがあります(*^-^*)

何より、
目の前の現実から「逃げない」こと、
「逃げるために病を使わない」こと。
それだけで、先祖の遺した負のループに
ハマらないで済みます(*^-^*)


もし、逃げとして認知症を発症しても、
お葬式の時やこの世に戻された時に
反省し、どうすれば良かったのか、
自分が今から、どんな念で過ごせばよいのか
悟ることが出来ると、
浮遊霊になることはなく、
あの世への扉が開き、
あの世へ戻ることが出来、
さらに成仏の道を目指し、穏やかに
過ごせるようになります(*^-^*)


もし、自分の身近な人が
認知症を発症し、逃げからの認知症から
亡くなっちゃった・・・。
と分かった場合、、
生きている子孫の誰かが、
生き方を正し、家系に流されない
生き方、選択をしていく姿を見せていくと、
浮遊していた身内の霊が気づき、
自分の選択の間違いを正す必要があった!
と悟り、あの世へ戻ることが
出来ることがあります(*^-^*)


私たちの魂は、完璧ではない存在です。
間違いもあります^^
その間違いを犯したら、
もうダメ!!!!ということはなく、
心から魂からの反省を起こすことが出来たら、
皆、成仏されて、魂の輪廻転生の流れに
乗っていきます(*^-^*)


実際、私たちが生きているのも、
たくさんの間違いを犯しつつも、
心から、魂からの反省を
起こすことが出来たからこそ、
今、生まれています(*^-^*)

成仏していないかも。。。。という
先祖を責めることなく、
今、自分がどう生きるのか、
どう選択するのか、
真剣に考えることで、

認知症や重い病で亡くなった方の
魂も救えるようになります(*^-^*)



さて、今回も長くなってしまいました^^
認知症については、まだ書きたいこともあるので、
いつかまた記事にしてみたいと思います(*^-^*)

次回は、再度リクエスト記事です(*^-^*)
重いテーマですが、出来るだけ
重くならないよう、書いていきたいと
思います(*^-^*)


次回もお楽しみに〜ヾ(*´∀`*)ノ

本日も最後まで、読んで下さり、
ありがとうござましたm(_ _"m)(#^^#)

またね〜〜〜(^.^)/~♪




続きを読みたい方は
人生を変えたくなったときに読む、
言葉配達人あきのブログ2」
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今月の記事は??こちら(#^^#)↓





それでは!また更新していきます(#^^#)

posted by 言葉配達人あき at 09:00| ブログ2からの転載記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする